二世帯リフォームのプランニングをは納得いくまでしてもらう

二世帯リフォームを成功させるためには事前のプランニングがとても重要ですよね。
リフォーム会社と密にプランニングをしていくことによって、
満足度の高い二世帯住宅にすることができますので、
大切なのはプランニングです。
以前別のリフォームを依頼した時に強くそう感じました。
前回のリフォームはいいリフォーム会社さんに依頼したので成功しましたが、
よくよく思い返してみるとプランニングが充実していました。

リフォーム会社によりますが、
プランニングから見積もりまで無料で行なってくれる場合は、
遠慮せずにどんどん相談していきたいですね。
だって自分の家のリフォームなんで遠慮したら損ですよね。
回数を重ねて納得がいくまでプランニングをしてもらいたいですね。
費用と施工内容の兼ね合いをうまく取りながら、
納得できるプランニングをしてもらいたいですね。
早く契約をしようとするリフォーム会社ではなく、
納得がいくまでじっくり相談にのってくれるリフォーム会社を選ぶことが大切です。
前回のリフォームではやたら契約を早くしようとするリフォーム会社に相談に行ったことがあり、
あまりに急かされたので結局他のリフォーム会社にしました。
結果的にその選択が間違ってなかったので、
そういった点を注意しておきましょう。

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2011年12月26日 | コメント/トラックバック(0) |

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家族の安全のために2世帯リフォームと同時に耐震リフォームをしておきたい

2世帯リフォームのプランニングをするために、
事前に情報収集をしています。
情報収集していると色々勉強になったのですが、
特にこれは大事だなぁと感じたのが耐震性についてです。
2世帯リフォームというとどうしても間取りや設備に目がいきがちですが、
住宅の耐震補強も同時に考えておいた方がいいなぁと最近感じています。

我が家は築年数が結構経過していますし、
木造住宅なのでお世辞にも耐震性が高い住宅とは言えません。
耐震性がどれくらいあるのかは耐震診断を受けないとわかりませんが、
おそらく耐震補強が必要なのではないかと思います。
ちょっとした水まわりリフォームをするだけならまだしも、
2世帯リフォームという結構大掛かりなリフォームをするのですから、
同時に耐震リフォームもしてしまった方が効率がいいですよね。
後から改めて耐震リフォームをするのも面倒ですし、
費用が余計にかかってしまうことを考えると、
一緒にしてしまった方が費用を節約できますよね。

どの箇所を耐震補強をするかはやっぱり耐震診断を受けないとわからないので、
どの程度の耐震リフォームが必要なのかは現時点でははっきりわかりませんが、
もし耐震性が低いのなら安全のために耐震リフォームは必要ですよね。
2世帯リフォームは家族みんなが暮らしやすい住宅にするために、
耐震リフォームは家族みんなが安全に暮らせるためにするものです。
いづれにしても家族のため、ですね!

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